榊原くじらの紙離滅裂

小説の下書きと設定。たまに愚痴。

メガネキャラは女が多い

眼鏡のファンタジー

今日の講義は、眼鏡をファンタジーします。
ちなみに榊原は、「眼鏡」という単語がうまく打てません。現に、ここまで二回書きましたが「ネガネ」と「メガn」になりました。今も「mrガネ」でした。

もう書かねぇよ!

1) 歴史
歴史は、正直不明らしい。Wikiによれば
『1306年2月23日水曜日朝にサンタ・マリア・ノヴェーラのフィレンツェ教会において行われた説教の中で、修道士フラ・ジョルダーノ・ディ・リヴァルトが眼鏡について触れ 「この20年以内の発明である」「発明者と話をしたことがある」と述べていることから、遅くとも13世紀末のイタリアでは製作されていたことが分かる。』
としている。

2) 用途
誰でも知っているが、眼鏡は視力の矯正のためである。
よって、眼鏡は視力が悪い人がつける、というのが現実世界では――まあ、最近はそうでもないけど、それを言い始めるとキリがないし、つうか、あ゛ーーー――、うん、常識。

しかし、キャラ設定を行う場合、積極的に視力を悪い設定にする必要はほとんど存在しないと言っていい。
そのとき、眼鏡の装飾性、と言うものが関わってくる。

眼鏡は知性の象徴である。かけてるだけで、インテリ設定に見える。
また、目の前に透明ではあるが、何らかの障害物があることによって、視線が直接当たらず柔らかい印象を与える。――と、思う。

3) サングラス
さて、眼鏡と切ってもはなせないのがサングラス。
ただ黒いだけでないです。榊原もサングラスをすると、よく誰だか分からないと言われます。童顔、女顔隠しはこれで完璧。

4)眼鏡のトッピング
ただ、眼鏡はかけるだけでは、いい女は演出できません。フレームやレンズなどのデザインには注意を払うのは当たり前。決して、かわいい系の女の子の設定なのに黒縁眼鏡なんかしてはいけません。榊原は、文学部のあこがれの先輩は絶対メタルフレームという謎の先入観があります。

あとは、眼鏡ケース。ちょっと凝ったものだとや、キャラクターのバックボーンに関係あるものだと、少しいいです。
チェーンも捨てがたい。あまり、若い子はしないけど(基本、かけたり、外したりが激しい老眼によく用いるため)、おしゃれでつけてもいい。この前、駅の待合室で、すごいカラフルな紐をつけた可愛い子がいて一瞬ビクッと来たのはナイショの話。

7)おわり
冗長的になりすぎたので、以上。
別に、どっかのピーナッツ県の女史の眼鏡似顔絵みて思いついた訳じゃないから!(つうか、被ったし……)


2007/08/25 | 22:50
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2007/08/27 14:50 | 眼鏡・サングラスがすごくよかった | 【ポイント最大10倍!2枚1セット価格】【オ  自宅用メガネとしてこの値段は驚きです。届いた商品も、十分薄くて大満足です。実用品・普段使い  レンズは品質に定評のあるSEED製。しかも、超薄型非球面!そして何より価格が安い!自分に必要なレンズ強度がわかっている人にとっては最高だと思う。眼科で


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